紅い檻
雌犬たっての希望で、自分の他愛も無い話をただ書き連ねるだけのブログを開設。 信じるも信じないも貴方次第。
こんばんは。 本日は、個人的なフェチの話。 人間、誰しもフェチは持っているものである。 そう、何を隠そう、もちろんこの俺にもある。 今日は、そんな誰得な自分のフェチについて話そうと思う。 一番重要視、というよりは一番のフェチは太ももである。 それに気が付いたのはいつだろうか・・・。 恐らく、大学在... 続きをみる
好きなことで、生きていく。 こんにちは、慧です。 今回は、少し毛色を変えて自分の好きなものやことについて書こうと思う。 先ずは、好きな食べ物から。 基本的になんでも好き。 嫌いなもの以外が好きな食べ物といっても過言ではないだろう。 因みに、嫌いなものは、生チーズと清涼飲料水のジャスミン茶以外のお茶... 続きをみる
飼っている雌犬には常に言っていること。 「主だけを信じろ。」 当然の様で当然ではないこと。 貴方の周囲は嘘吐きだらけである。 もし、仮に週3回、10:00~17:00で働いていたとしよう。 時間に換算すれば (6時間) × (3回) = 18時間/週 (18時間) &t... 続きをみる
幸せとは、何だろうか。 お金を貯める事。 好きな物を食べる事。 好きな事をする事。 どれも間違ってはいない、幸せの形。 けれど、正しくも無い。 人間の本質はSMである。 フランスの哲学者サルトルはそう述べている。 マゾヒズムは、自分で自分を魅惑させるための一つの試み、すなわち他人... 続きをみる
今回は、主従についての考え方を書いていこうと思う。 主従とは何か。 主は、主を指す。 従を導く者である。 従は、従者を指す。 主に付き従う者である。 ここまでは、誰にでもわかる主従についてだろう。 では、主従の在るべき姿とはどうだろうか。 主の命令は絶対。 従者は、常にいかなる時でも主に従わなけれ... 続きをみる